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第15回アーリントンカップ展望 重賞ハンター!!

馬連、3連単、3連複を中心に回収率200%を目指す競馬予想ブログです。

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第15回アーリントンカップ展望

今年のアーリントンカップは小粒だなぁ~と言う感じは否めません。

実績上位となればゴーゴーゴウゴウキリシマになるでしょうか。
そう、九州産馬と思い込んでたのは私だけ?

デビューが阪神で以後3戦が小倉。
前走の人気の無さはこれが少しは影響したのか?
と、思ってるのも私だけ?

とさておき本題ですが、近年の傾向としては完全な前有利になっています。

1000m通過タイムが1分を超えれば当然前有利で、
勝ち時計も1.35秒台で勝ち負けになります。

2002年のタニノギムレットが勝った時は1000m、58,9で差しで決まってますが、3番手追走のダンツジャッジがそのまま3着に粘ってます。

しかし去年はビッグプラネットが1000m58,4の逃げで、
そのままの押し切り。

展開次第とは言え、やはり前有利。
こと3連に関しては尚更。


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対抗となりうるのはキンサシャノキセキか?

デビュー戦中山1200mの勝ち時計は1,11,7と平凡も、
2戦目のジュニアカップ(1600m)では一気に1,33,6と
タイム的にも優秀。問題は関東馬という点だけ。

イースターは前走掛かったのを無理に抑えたのが裏目に。
馬なりの競馬をしていたならもう少し差は縮まっていたかも?
レース展開と福永の腕次第。

ロジックは堅実とは言え勝ちきるにはどうしても最後が甘い。
距離に問題があるとは言え、相手関係を考えると2~3着なら。

この馬も高い馬なんだろうな?と思うも、なんでこんな名前?
種牡馬になれる名前じゃないけど、ステキシンスケクン
人気しそうも面白そうで。


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[ 2006/02/22 14:34 ] 今週の動向 | TB(0) | CM(1)
うわさは本当だったよ。
http://himitsu.ath.cx/4
[ 2006/02/27 09:33 ] [ 編集 ]
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