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第133回天皇賞 展望 重賞ハンター!!

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第133回天皇賞 展望

天皇賞(春)と言えば3200mという距離でのステイヤー戦。
そしてガチガチというイメージがあるが...
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しかし、ここ近年は結構荒れる年もあります。
平穏に収まる年は、現役馬が2強、3強と言われ、実力上位馬の
勢力が均衡し、それらがこぞって出走してくる年。

今年の出走馬の勢力図はディープインパクトが突出し、以下2番手グループが3~4頭。そして3番手グループと。

穴馬の脚質からいえば、去年のスズカマンボのようなケースもあるが
逃げ、先行馬から狙うのが良いのでは?

今年の天皇賞で穴を狙うとすればディープインパクトの2着かひも穴。


ディープインパクトの今朝の追い切りは6ハロンが80.8で
ラストが13.0秒。
以前にも書いたようにここ最近は追い切りではあまり走らなく
なっていると。
ただ、このタイムは有馬の時と同じような感じ。

かと言ってハーツクライは出てこないし、トウカイトリックは前走
あっさり交わされたし。

ディープを2着と仮定するならば、リンカーンがトウカイトリックに付いて逃げれば面白いが!
[ 2006/04/26 17:48 ] 今週の動向 | TB(1) | CM(0)
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天皇賞(春)ステップレースデータ(1)今回は大阪ハンブルクC、産経大阪杯、その他などの亜流組を分析する。

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