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今週の展望&軸馬 PART2 重賞ハンター!!

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今週の展望&軸馬 PART2

NHKマイルC及び京都新聞杯他、今週の追い切りが行われました。
まずは京都新聞杯から...。
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やはり断然はマルカシェンクで栗東CW6ハロン79.2-12.1。
骨折明けとダービーの権利獲得済みから馬券的な軸馬としては少々不安も、軸馬はマルカシェンクでほぼ決定です。

他は栗東坂路組でトーホウアランとアペリティフ。

トーホウアランは52.6-12.4。
アペリティフは518-12.7。

トーホウアランは前走以外にもマイナス12キロでの出走で大敗。
期待していただけに残念でしたが、現在は馬体も戻っているようでここは改めて期待です。


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アペリティフは2走前にアドマイヤメインの2着。
とは言え9馬身ブッちぎられました。
アドマイヤメインが次走の毎日杯でほぼ同タイムで快勝した時の2着馬(1馬身1/2)がインテレットで皐月賞8着。
9馬身差は負けすぎも相手関係次第。

注目されるアエローザは終い重点での追い切り。
時計的には然程注目すべきものはないが、問題は絶対的能力の有無。

前走の山吹賞は余裕の完勝も、2200mでタイムは2.14.4。
ラスト1ハロンが12.4で2000m換算で2.02.0。

皐月賞のタイムが水を含んだ「良」で1.59.9。

まだ正直なところ半信半疑で、「松田博資」調教師の強気の発言も信頼するには危険ということが皐月賞で分ったし...。


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[ 2006/05/04 17:57 ] 今週の動向 | TB(0) | CM(0)
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