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第54回京都新聞杯 レース回顧 重賞ハンター!!

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第54回京都新聞杯 レース回顧

関西ではダービー最終切符をかけて京都新聞杯が行われましたが...
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まいったぁ~!で結果は惨敗!
何といっても敗因はマルカシェンク!
馬体重の発表があるや否やマルカシェンクを押さえに変更。
単勝1.9倍だけに連は外すまいと思ったのが甘かった!
3歳馬が5ヶ月の休養明けでマイナス体重で出てきたのは体が出来ていなかった証拠。
しかしこの相手でまさか連を外すとは...。
本番も危うしです!

トーホウアランは藤原調教師が普通のコメントをしてくれていたら...。
痛い!!!!!

マイルカップはこの教訓を生かしてアドマイヤカリブは消しで!


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 レース後コメント

1着 トーホウアラン
「前走は中山の忙しい競馬に対応できなかったという、原因がハッキリしていたので、ゆったりとした競馬なら力は見せてくれると思っていました。1コーナーで遅くなったので、これなら主導権を取ってもいいと思いました。横に馬がいても引っ掛かるタイプでもないし、距離も心配ありません。デビューの時からこの馬でダービーに行きたいと思っていたので嬉しいです」(藤田騎手)

4着 アエローザ
「スローペースは分かっていましたが、後ろにマルカシェンクがいるので先に動けませんでした。残念です」(安藤騎手)

5着 マルカシェンク
「馬は大人しくなっていて、チャカチャカしたのはゲートの中だけでした。道中折り合いもついていましたが、(敗因は)この速い上がりの時計だけでなく、距離の面もあるかもしれません。馬の雰囲気はすごくよくなっています。スローは分かっていましたが、アエローザをマークしすぎたかもしれません」(福永騎手)


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[ 2006/05/06 17:11 ] レース回顧&反省 | TB(0) | CM(0)
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