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ハーツクライの引退について。 重賞ハンター!!

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ハーツクライの引退について。

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地下道を引き揚げてきたハーツに、違和感を感じずにはいられなかった。「かなり息遣いが悪かった。キングジョージの時はあんなことはなかった。危惧(きぐ)していたことが現実になってしまった」。
26日には社台ファーム吉田照哉代表が有馬記念出走を表明したが、橋口師は消極的。「(ノド鳴りが敗因なら)結果が分かっている勝負には使えない。社長も理解してくれると思う」。日刊スポーツより。

ルメールは「ノドの影響はなかったと思う」オーナーも「久々が影響したのだろう」と発言。
実際、キングジョージ以外のレース後は、何時も息遣いは問題なかったのか?
ルメールの発言を信用してる吉田照哉氏に「社長も理解してくれると思う」ってどうなんですか?

ドバイでの勝利、キングジョージでの善戦は素晴らしく賞賛に値することは言うまでもないが、対ディープという観点から考えると、鉄砲で勝ったことのない馬を、京都大賞典か天皇賞でなぜ叩かなかったのか!
ファンのためと称してノド鳴りを発表するも、追い切りでは久々を物ともせず抜群の時計を叩き出し、問題はなしと言っておいて、いざ惨敗するや否ややっぱりノド鳴りのせいにし、自分の思い込み?だけでファンやオーナーの意向を無視して引退というのは疑問。

結局はこんな調教師を信用した自分が1番情けないのだが!
[ 2006/11/29 11:35 ] 日記 | TB(0) | CM(0)
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